via bike(びーあバイク)

ロードバイク中心、冬はモーグルのブログ 横浜の湾岸や、安曇野・白馬の山々の隙間にある平地をこよなく愛するローディーの、切ない記録です。

2017年06月

SUPER VAAM(スーパーヴァーム)って効くの⁉︎

ども、おいでませ。

皆さん、ダイエットしてますか?

富士ヒルやその他諸々のヒルクライム大会も終わり、箍が外れた様に食べまくってる人も多いんじゃないですか⁉︎







えっ、お前は⁉︎ ですって?






それは……
































実は、富士ヒル後も順調に体重減・体脂肪減が続いています…







えっマジ?
嘘だろっ⁉︎





本当です。



まあ、富士ヒルの翌週も栂池ヒルクライムがあったので、暴飲暴食せず引き続き同じ生活を送っていたという理由もあるんですが、栂池が終わって以降もなんだかんだと継続出来てます。


そして面白いのが、
富士ヒル時点で69.5㎏あった体重が、

6/29時点で、67.1㎏に。

(今現在67.1~67.8㎏の間をウロウロ)




何と、富士ヒル以降だけで2㎏以上の減量が実現しています!






そして、体脂肪率は更に顕著に変化が起きています。


富士ヒル2週間前の体脂肪が 12~13%

富士ヒル直前では、    12%

それが現在は、10.0~10.5%に!






何故1ヵ月程度の期間で、ここまで変化が起きたのか!?


元々トレーニングはしっかりしてて、食事も特段変えていないのに、ここまで劇的な変化があったのか!?



思い当たる事を考えていくと、





1つだけありました。。。。







こいつです!!!










そう!

SUPER VAAM(スーパーヴァーム) です。








直近1ヵ月を振り返ると、特に何か変えた項目として、

・トレーニング内容

・バームの摂取開始

・朝食の食パンに蜂蜜つけるのやめた



これくらいのものです。

このうち、トレーニング内容は過去数年の間、常に変わり続けていますがこれだけで劇的変化が起こったとは考え難い。。。

また、もう少し詳しく書くと、
富士ヒル2週間前は、L4_15分を2本中心

富士ヒル1週間前は、L2~L3で軽く回す程度

富士ヒル後1週間も、L2~L3で軽く回す程度

その後は、L4_20分中心

と、取り立てて強度が上がっていたり、徹底的に毎日走りこんだりはしていません。





毎日の食事も、この数か月ほぼ変化していません。
当然、無茶な減量もすることなく、朝は食パン2枚、昼は定食800~100㎉、夜は自宅で普通の家庭料理、おやつやジュースは取っていない。
ってなもんで、何か無理をしている訳でもありません。



そして、スーパーヴァームを摂取しだしたのが、富士ヒル2週間前からなのです。




   
ざっと表にまとめるとこんな感じです。




  時期 体重 体脂肪 トレーニング内容                                       
2週前 70.0 13.0% かなり追い込んでやった
富士ヒル 69.5 12.0% 1週前から軽く
翌週 68.0 10.5% 1週間は軽く
6/末 67.1 10.0% ③後2週間はL4をしっかり





特に体重より、体脂肪の減少率が顕著です。
また、③欄のとおり、ヴァームを摂取してから2週間経過した後からの減少率が特に顕著に表れています。

これは、ヴァームを試した多くの人が語っている通り、
『飲んですぐ聞くわけでないが、2週間で徐々に効果が表れ、1ヵ月続けると驚くほど効果がある』
に当てはまります。


                            
                            
                            
私のスーパーヴァーム使用方法は、

①平日毎日のローラー練20分前までに服用する
   
②週末の実走前にも服用する 

③ローラー練は、必ず20分アップを設け、アップはL2から徐々に上げL3ゾーンまで必ず入れる

④特に今はベースアップ期間なので、L4の有酸素運動中心でトレーニング



こんなところです。
特に、④は丁度タイミングが良かったかもしれません。
ヴァームは、有酸素運動をきっかけに、体脂肪燃焼によるエネルギーアップとスリム化を促進させる商品の様で、

L3~L4ゾーンのトレーニングにまさにうってつけです。                     
                            
                                                        
 これがインターバル練習期間だと、ここまでの効果は表れていなかったかも知れません。。。                           
                            
                           

始めからヴァームの効果をきちんとレポートしようと考えて摂取した訳ではないので、キチンとしたエビデンスが示せないのが残念ですが、どうせ面倒で測定しないでしょうが、私に限って言えば、現在の減量の要因はほぼヴァーム毎日やっているトレーニングに絞られるかなと思います。


こんなに効果が出るなら、なぜ富士ヒルの1か月以上前から始めなかったのか、後悔しかありません。。。。


   

皆さんも、毎日飲んで、毎日トレーニングしてみませんか!?




でも、週末ライドだけの人に効果があるかは……







分かりません。。。




   

目指せ65㎏!

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EASTONカーボンクランクパワーメーターが発売!

ども、おいでませ。

機材系の記事は、PVも多いため調子に乗ってどんどん書いてみたいと思います。



さて、私はラピエール乗りですが、それの国内取り扱いは東商会となっています。
この東商会にラピエールオーナーとして登録されているため、様々なメールが送られてきます。
その内容は、ラピエール関連だけでなく、東商会が取り扱っているサーベロやイーストンの情報など様々。



そんな中で、衝撃のPRがメールされてきました。







EASTONカーボンクランクパワーメーター

です。


商品名は、

EC90  SLパワーメーター

巷では、
CINCH(シンチ) POWER METERクランク

とも言われている様です。



添付されてきた案内文には、





と書かれています。


上記にあるスピンドルとは、




こちらの様で、これがパワーメーターとなり、BB内に埋め込んで使う模様。
これ故、クランク長やシングル化など様々な交換が可能となった様です。


元々このEC90 SLカーボンクランク自体は、商品として存在しており、EASTONと言えば、カーボンクランクと言うくらい基幹商品 (いやホイールとかハンドルとか一杯あるだろう⁉︎) でした。





現在、国内のパワーメーターはPioneerのペダリングモニターが圧倒的シェアを誇っており、その機能はもちろん、精度や解析ソフトの優秀さなど、かなりの優位をしてしております。


しかし、唯一と言っていい難点として、クランクの交換が出来ないと言う問題がありました。




このEASTONカーボンクランクパワーメーターは、見事そこに切り込む事で、市場への進出を行う模様です。



EASTONのクランクを既に使っている方は、上記スピンドルを購入すれば良い様ですが、


これから取り付けたい方は、クランク&パワーメーターセットがある様です。






クランクがセットと考えると、ペダリングモニターよりお買い得!



私は既にペダリングモニターを持っていますが、もう一台練習用に組みたいしパワメも付けたい。
そして電動化も考えてるから、機械式部分が一式移植できるので、あとはクランクとパワメだけ!!!

って方はまさにうってつけではないでしょうか!





更に、

このクランクとパワメセットの画像ではあまりデザイン的に響きませんでしたが、
普通のクランクセットの画像を見ると、






何これ!
マジ格好っけぇ〜




どうやらパワメセットと通常セットでは、デザインが違うようですが、


もちろん、この格好良い方にパワメをつける事も可能!

値段も数千円だけ変わる程度です。



通信機能も、ANT+対応という事でサイコンに飛ばせる事は可能の様。

あとは、どの程度の情報が飛ばせて、解析ソフトがどんなものか、早く確認したい所です。



いかんせん、ペダモニのソフトは秀逸なので迷います…






という事で、かなり気になるので、ちょうど同時に招待状が来ていた、東商会の新商品展示会に行ってこようと思います!
まだ1ヶ月後なので我慢ガマンです。









追記(2017/7/4)

スピンドル径30と言う事で、BB周りの異音トラブルなどは考えられます。
一応、BB86やBB386対応と書いてますが、そこまでするなら初めからペダリングモニター&シマノクランクが良いのかな…






シマノのプロダクトデザインは何故ダサい…?

意外な激坂(チェックメイトCCと最明寺)

ども、おいでませ。


今回は、神奈川であまり知られていない激坂スポットを。
場所は、足柄エリアの松田/新松田駅近くです。

場所はこちら。



1




この辺りはヤビツ峠と足柄峠の間に位置しており、ここに行くならそのどっちかに行ってしまうため、人が少なくおススメ穴場スポットとなっているコースです。

そして、ここはミニあざみラインと形容されるほどのキツいコース。



コースプロフィールは、

距離 4.5㎞
平均勾配 8.8%
ただしゴール付近500mくらいはフラットなので、実際に登っている箇所だけ測定すると、
登坂区間の平均勾配  9.4%
最大勾配  20% 

と言うコースです。






スタートは、246号線沿いに建つ、チェックメイトCCの看板から。






スタートして1㎞ちょっとは、思いのほかの勾配が続きます。
たしか10%は下回らないくらいだったでしょうか。
ただ、スタートして間もないため、勢いをつけたまま何とか登れます。







1㎞以降は、暫く6%と8%が交互に続き、時折10%超が出現する程度で、リズムに乗せやすい区間です。
勢い、もっともっとと飛ばしてしまいがちですが、それをやると後半に、必ず、必ずタレる事になります。。。



暫く行くと 【チェックメイトCCまであと3㎞】 という看板が出現。
あと3㎞だ!と前向きになります。
が、何のことはありません。。。 コースが4.5㎞なので1.5㎞進んだだけです。



この辺りから斜度の構成が、7~8%の勾配と12%の勾配が交互に繰り返されるようになります。
しかも、九十九折的なコーナーでなく、一度コーナー過ぎると、真っ直ぐドーン!  

またコーナー曲がると真っ直ぐドーン! 

といった感じで嫌になるレイアウトです。 


そうして何とか進む事2.5㎞地点。
今までの真っ直ぐドーン!から変わり多少うねうねしたレイアウトになります。

が、なぜかスピードが超絶落ちる区間が出現します。

ここまでかなり良いスピードで登ってきたとしても、何故か踏んでも踏んでも進まないため、勾配表示を見ると、


25%!

(しかし他サイトやパワメデータ見ると20%でした)


更に殺しに来るのが、激坂箇所を抜けるかなと思わせておいて、

同じ斜度で真っ直ぐドーン💥


先が見通せるレイアウトに変わります。
しかもこの区間、多少の勾配変化を持たせつつ、数百メートルと続きます。


初見で来たとき、私はここで一気にタレました。









ようやく破壊力のある勾配を抜けると、残りは約1.5㎞。
この時点で、大概パワーを持っていかれているので、ペースがなかなか上がりません。

しかし、ラスト0.5㎞はフラットなので、登りは1㎞です。


頑張って出し切ろう!
そう思っても、少し曲がっては真っ直ぐ登り!

また少し曲がっては真っ直ぐ登り…


1㎞の間に3〜4回同じ事が繰り返されます。


そうしていよいよ、このコーナーが見えたら、




ここから若干登れば、いよいよフラット区間で、

辛いけどそこを必死に頑張れば、ゴール!



ゴルフ場の門のところがゴールです。




初見のタイムは、25分

2度目のタイムは、20分30秒


3度目のタイムは、ブログ用にコース覚えながら走ったので、23分27秒


でした。




ゴルフ場への道という事で、きれいに整備されており、2台分必ず通れる道幅なので、気持ち良く登れます。

その割にパンチの効いた坂なので、オススメです!




ここと足柄峠組み合わせたり、反対側に降りて登り返したり、近くの大野山に行ったりすると、いくつか登りがこなせるので、如何でしょうか⁉︎






更に、ゴルフ場の横を通る道を進むと、








この様な海まで見渡せる景観が広がります。



更に更に進むと下りが始まり、
こんな斜度の坂にビックリしながら、











進むと(下ると)、最明寺跡に辿り着きます。











げっ!






歩くのはやめにします…






以上、パンチの効いたコースレポでした!






これ登って帰るんだよね…










影は多くて涼しいですよ〜

SRAM eTAPを!

試乗車で試してきました!

スミマセン、ハイ





ども、おいでませ。

レース記事もひと段落したところで、気になっていた事項を書いていきます。
今回は、すらむ いーたっぷ と、 すらむれっど


皆さんご存知ですか、SRAMを?


シマノ、カンパニョーロに次ぐ、第3のコンポーネントメーカーと言われているアメリカにある会社の名前です。
MTBではかなりのシェアを誇っている様ですが、ロード系はシマノ、カンパの牙城が高くなかなかシェアが広がってこなかったようです。
しかし、近年普通の機械式に加え、無線式の電動コンポを発売したことで、一気に有名に
ツイッターやブログを見ても、こちらに載せ替える人もチラホラと散見されます。



そんな中、無線とは一切関係ないところで、このコンポが非常に気になっておりました。



その理由が、

 ①ブラケットが小さく、握りやすい

 ②ブラケット角が直角に近く、私の握りにフィットしやすい

 ③ブレーキレバー角調整があり、ブレーキが掛けやすい

 ④シマノと一部共有できる



という、無線関係ないやん!という箇所でした。



①について
 私の手はそれほど小さくないのですが、ライド中は常にブラケットやハンドルを握り続けています。
 手を添えてなんて、ほぼやりません。
 そのため、ずっと握っていると疲れてくるシマノの機械式デュラは、もう嫌だったんです。。。。


②について
   私の握り方は親指を立てて握ります。
  シマノやカンパに比べ、スラムの方が圧倒的に立てやすい形状をしていると、最近気づいてから気になってました。


③について
   これは3段階ぐらいブレーキレバー角度が調整できるのと、ブラケットを持ったまま指1~2本でブレーキが掛けやすいという情報を仕入れたからです。
  シマノもアルテやデュラまで行くと、相当掛けやすいですが、ブラケットポジションと下ハンポジション両方で掛けやすくする場所っていうのがないのです。
  掛けやすいけど、どちらかのポジションだけっていうのがシマノ。
  女性はもしかしたら、スラムコンポにした方がブレーキ問題なども一緒に解決しやすいかもしれません。


④について
  そしてこれまでカンパの事をあまり触れていませんが、理由はこの④
 カンパにするとコンポーネント一式すべてを変える必要があります。 ついでにホイールハブなども。
 しかし、スラムはギアドライブ系だけ統一する必要がありますが、これとシマノブレーキやクランクが使える!
 これが大きいです。






そして気になる値段は、
 STIレバー、FD、RDなどのドライブトレインだけ交換した場合のSRAM eTAPが 
   210,000円(税抜)ワイドギア使用ver。

 デュラのDi2にした場合とそんなに変わりません。 
こう考えるとやはり高い。
しかし、無線なので、電動ワイヤーなど張り巡らさなくても済むし、非常にすっきりした車体になりそうです。




そして、いざ試乗。





まずは、機械式のSRAM REDから。
握った感触は、とてもよく握りこみやすい。
シマノと違って余計なでっぱりやむき出し部分がないので、握りこめる感じです。

大きさは、機械式のデュラより若干小さい程度。
親指の立て易さも若干良いかなというくらいです。

さて、肝心の変速性能ですが、これはちょっと気になる違和感が・・・。

操作性は、ダブルタップ操作ですぐ慣れますし、楽しいです。
しかし、変速としてみると、
フロントはまあ可もなく不可もなく、カリカリッと言ってすぐ変わります。

ただ、リアはまず音がデカい!
1段1段、ガチャンっ!とかなりの音量を出しながら変わっていきます。
また、変速の速さはやはりもたつくかなという感じ。
もたつきながらミドルギアあたりではうまく変速できなかったりと不安箇所が散見されます。

所見印象として、
   

単純な休日ライドなら、操作性や握り易さから、これが良いと思えるほど充分過ぎるコンポです。
ですが、いざレースと考えると、かなり厳しい。   
もたつく場面が必ず出てくるのと、不意のアタックに対応失敗してしまうイメージがふつふつと湧いてきました。





そうしていよいよ 無線式のSRAM eTAPを。
握った感触は、機械式のREDより一回り以上、いや二回り近くまで小さく、手の中の納まりも良いです。
変速方法は、機械式と違いますがこちらの方がフィーリング的に簡単。
また、変速レバーを押し込まなくても、薬指や小指で軽く動かくだけで、認識してくれます。 





変則性能は、機械式と比べれば格段に静かで滑らか。
シマノと比較すると、まだ若干音はあるな~。
ただ、音はそこまで気にならないレベル。 




変則性能としても、充分レースにも使えるなというレベルでスムーズに動きます。
シマノのデュラに比べると、少しもたつく印象ありますが、まあ大丈夫だろうと言えるレベルです。

ブラケットの形状も私には問題なくピッタリ。
しっかり握って1日ライドしても、大丈夫です。



ブレーキのかけ心地は、ボジションがあってなかったのでちょい微妙でしたが、レバーをかけた瞬間の軽さは、デュラの比ではありませんでした。



これはなかなかそそられます。

あとは、値段だけの問題です。


かなり悩みます! ってか悩ましいです。。。








最後に、参考までにと言うことで電話をくれたショップスタッフのマイロードバイクにも乗せてもらいます。

アルテグラのDi2を乗せ、フレームは試乗車と同じ物です。




ブラケットの感じは、電動になって小さくなったのか、良い感じです。
私でも握りやすく、どこか当たって痛くなりそうって事も無さそうです。

変速はやはりシマノ
何の遜色もありません。

ただ、ブレーキレバーは今の機械式とあまり変わらず。
余裕を持って掛けられますが、やはり軽い力でという部分はSRAMが秀でてるかな…

ブラケットと下ハンで丁度良い場所を探すのは大変そうです。


しかし、値段はアルテだと、SRAMの半額近く




充分じゃん!安くできるし!
いやむしろ、これが良い。。。







お金に余裕があれば、握ったフィーリングとまだあまり持っている人がいないという点で、
SRAM eTAP!
と言いたいところですが、

考えていた悪い印象は、全て払しょくされてしまったため、アルテグラ Di2が俄然魅力的になってしまいました。


そして今なら、新世代アルテグラの発売が控えていることもあり、いくらかの割引が出来るそうです。。。





   




あの・・・・・、奥様これが・・・・









うおー、どうしよう!?

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心の休息

ども、おいでませ。

土曜日で、どうせそんなに見る人もいないだろうと、力を入れずに書いております…



この前の木曜日は、奥様の実家へ。
もちろんウルも連れてです。




へへっ、一緒に行ってやるよ!






途中、海老名SAで休憩すると機動警備隊のパトカーや白バイの展示会があったので、ウルの散歩がてら寄って見ると、




子供用のパトカーもありました。






そうして実家へ。

実家では、ウルと同じミニチュアシュナウザーを飼っていて、こちらはウルより3才年上の


リンちゃん。








田舎の家で庭が広いので、2匹で遊び、






ウルは、追いかけ回されます…




このリンちゃん、
とても人見知りで、よく顔を合わせている人でも、吠えまくり、

おじいちゃんおばあちゃん以外には、誰も抱っこさせず、



私もちっちゃい時にしか会ってないので、絶対吠えられると思ったんですが、












あれっ⁉︎





奥様にはなかなか近づかないのですが、おかしいですね…




折角なんでちょっと自転車乗ってきて、その後で2匹と目一杯遊んであげると、









疲れたんでしょうか…



まあ割と可愛い感じにくっついてきます。






あれっ人見知りは⁉︎





家に入った瞬間は、凄い吠えてたんですけどねぇ…



そして、




終いには、寝ていた私につられて、







💤💤💤



普段のウルの場所が見事にとられ、


ウルは拗ねてお母さんのところへ…








いやー癒されました。


もう一匹いても良いな…





さあ  仕事  練習練習!
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